豆乳は太るって本当?夜中はNG!痩せる飲み方を知ろう!

豆乳は栄養価が高く、健康にいいということでヘルシーな飲み物として人気がありますよね。でも実は豆乳ばかり飲んでいると太るんです!
豆乳ダイエットという方法もありますが、やり方を間違えればダイエットどころか逆に体重がアップしてしまいます・・


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豆乳が太るのは本当なのか?その理由

豆乳は健康にも美容にもいいとして広まっています。牛乳が嫌いだけど豆乳は飲めるという人も多くいますよね。
確かにいい成分はいっぱい入っているのですが、太る要素もあるんです。

豆乳はカロリーが高い!

豆乳のカロリーは1杯約200mlで100キロカロリーあります。これがくせもの。ダイエットにいいからと言って豆乳を毎日たっぷり飲んでいる人がいますが、これではカロリーオーバーになってしまいます。
また、豆乳が苦手なのにダイエット目的で飲んでいる人は、ココアを入れたり砂糖を入れたりして糖質を増やしていると思いますが、こうなると甘い飲み物をガブガブ飲んでいるのと同じこと。いくら健康に良くてもカロリーの摂り過ぎでは逆に太ってしまうんです。

豆乳は他の栄養素のブロックする

豆乳には、腸から栄養分の吸収を抑えてくれる働きがあります。これだとカロリーが吸収されないでダイエットにいいと思いますが、他の栄養素もブロックしてしまうんです。
特にビタミンやミネラルなどの美容にも必要な成分の吸収を阻害してしまう可能性があります。
だから、豆乳を飲み過ぎてしまうとビタミン、ミネラル不足になってしまいます。毎食前に飲んでいる人は少し注意しないといけません。


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豆乳の痩せる飲み方はこれだ!

豆乳ダイエットという方法があるくらいですから、豆乳はダイエットに効果的なはず。でも飲み方を間違えると太ってしまうということを言ってきました。ここからはどうすれば豆乳で痩せるのかを見ていきましょう。

豆乳のダイエット効果は

豆乳には、美容にも健康にもいい要素がたくさんありますが、その中でもダイエットとしていいのはコチラの効果。

  • 食欲を抑えてくれる
  • 脂肪の吸収を抑制する
  • 基礎代謝アップで痩せやすい体質に

豆乳には大豆サポニンという成分が入っていて、食事の吸収が遅くなります。だから満腹感が出て食欲を抑えてくれます。
また、その効果で脂肪の吸収も抑制する作用があって、血糖値もあがりにくくなるんです。
豆乳の成分で有名なのは、大豆ペプチド。普通は低カロリー食品ばかり食べていると代謝が悪くなりがちなのですが、大豆ペプチドを一緒に摂ると基礎代謝が回復します。だから痩せやすい体質に徐々に変化していくんですね。
食物繊維やオリゴ糖も豊富なので、腸内環境にも働きかけて、便秘の解消をサポートする働きも期待されます。

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夜中はNG!飲んだら太る

代謝を上げたり、朝の便通を良くする目的で夜寝る前に飲みましょうと推奨している人もいますが、これもNG。カロリーがありますから寝る前には避けた方がいいでしょう。飲むなら朝起きた時。それも毎日1杯くらいでいいと思います。

豆乳ダイエットは、豆乳を飲めば飲むほど痩せるという方法ではありません。あくまでも豆乳はダイエットのサポート、栄養補給のサポートとして飲むのが正しい飲み方なんです。

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